科学雑誌 編集記者の次のキャリアプランについて話します!

尖った専門をもつメディアの編集者・記者が転職する際に、何を武器にしていけるのか? 約8年半の編集記者経験と、約1年間におよんだ転職活動、そして10名未満規模のベンチャー転職までお話します。

30分

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中小出版社

編集記者

プロフィール

松田 壮一郎

修士(生命科学)を取得後,科学雑誌の編集記者として,記者業7割・編集業5割を約8年半。科学と社会のあいだ,社会とビジネスのあわいで、もがく。

新たな経験を積むべく,ブロックチェーン領域の教育ベンチャーへ転職。カリキュラムの立案,作成,編集を統括。その後,事業開発的な役回りに。しかし事業クローズに伴い,道を見失う。

3ヶ月ほど個人で仕事をしたのち,教育ベンチャーに参画。子ども向け演技スクールディレクターとして立ち上げ・運営に従事しつつ,“俳優との共同研究”ドリブンの新プログラム開発に取組中。

くわえて個人としても,科学セミナーの企画運営,記事執筆などを請け負っている。客員研究員として研究リサーチも実施中。

社内人材育成に詳しい方のお話や、
いわゆるポスドクの方々のキャリア上のニーズについてお話うかがいたいです。

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