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04|ナンバーワンにもオンリーワンにもならなくて良い【”自己投資時代”の建設キャリア】

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よこりょー@ゼネコン・デベとWeb副業の人

東証一部上場ディベ 建築部門主任

はじめまして。よこりょーです。

まずは、この記事を開いてくれてありがとうございます。

このマガジンでは、紆余曲折あって建設・不動産業界に12年、計4社を渡り歩いている筆者の経験と思考について勝手気ままに綴っています。

簡単に言うと、「キャリア形成」という観点では建設業界に相当の不満があり不満解消のために何をして今のキャリアになったのか、そんなこんなを語ったマガジンです。

「へぇ、こんな考え方もあるんだ。」とか「まさにその通りだわ。」とか、はたまた「いやいや、こいつ何も分かってないな」とか、ご自由な意見を持ちつつ、ライトな感覚で楽しんでください。

ダメだと思ったらすぐポイしてもらって構いません。

しかし、建設関係者にはそれなりに価値提供できる内容になっていますので、マガジンの各記事を読んでいただけたら大変嬉しいです。

さて、現時点ではこのマガジン内の記事には以下の記事があります。





また、”ビルキャリ.”という施工管理のキャリア専門メディアも運営しているので、興味があれば覗いてみて欲しいです。


では、前段が長くなってしまいましたが、マガジン04弾は「ナンバーワンにもオンリーワンにもならなくて良い」です。

どうぞお付き合いください。

このnoteは全文無料で読めます。
”読んでみて面白かったら”で構いません。
「スキ」だけでも嬉しくて小踊りします。
是非最後まで読んでみて下さい。


【第11話】目的意識を持ってキャリアを積もう

施工管理の仕事は激務だ。

これは他の業界と比べても明らか。

私自身、建設業と不動産業それぞれ2社ずつ、合計4社に勤めた経験があるが、関係業者含めても建設業の業務量は異常だ。

だからこそ、しっかり目的意識を持って日々の業務に臨まないとメンタルが持たない。

ただ何となく、「これが自分の好きなことだ」とか「今の自分にできることは現場しかない」などとフワッとした意識で仕事をしていないだろうか?

それではいつか「なぜ自分はこんな仕事をしているんだ」と辞めたくなるときが必ず来る。(すでに来ているかもしれないが・・・)

だからそのときの感情に任せて辞めてしまったり、仕事に身が入らなくなるのは本当にもったいない。

未経験から施工管理を始める人はここで失敗しているケースがほとんどだ。

今、施工管理としてい働いていて、『ゆとりある生活』を得たいと考えているなら、しっかり目的意識を持って日々の業務に臨んで欲しい。

なぜなら『ゆとりある生活』のためにやるべきことが明確になっているからだ。

では、やるべきこととは何か?

ーそれは、あなたの”強み”を作ることだ。

第3弾までの話を振り返ろう。

1.『ゆとりある生活』を得るには、それを実現できる業界へ身を置くことが必要だということ。

2.建設業界でも大手なら『ゆとりある生活』を実現できるだろうという幻想は捨てる。

3.他業界への転職は想像より難しくない。

4.ただし、企業はあなたを安く買い叩こうとしているので注意が必要。

5.安く買い叩かれてしまう理由は、替えの効く人材だから。

6.替えの効かない人材になるには、「あなた個人の実績」を作ればいい。

7.「あなた個人の実績」を作るには「この仕事ならあいつ」という”強み”を意図的に作ること。

まずはこれらを理解して、次に進んで欲しい。


【第12話】その”強み”市場で評価されますか?

”強み”を作るのなら、まずは企業側の視点でどんな人材が求められているかを理解した方がいい。

なぜなら、企業側から需要のない“強み”は転職において意味をなさないからだ。

よくある失敗としてあげられるのは、何か得意なことを!と必死に探すあまり、自分視点で”強み”を作ってしまうことだったりする。

例えば、社内システム頼みの実績。
社内にあるシステムを利用して、原価の管理をしたり、施工計画書を作成したり、マスター工程を引いたり、積算したりして、その業務に精通するのがこれに当たる。

その業務、社内システムがなくなっても同様の成果が出せますか?

これにYESと答えられなければ、その”強み”は市場では評価されない。

他社での再現性がないからだ。

では、企業が求めているものは何か?

それは”利益”。これに尽きる。

市場価値が高い人間は総じてみな、大きな”利益”を生むことができる人材だ。

市場価値の高さはこの”利益”を生み出す能力と相関の関係にある。
利益を生む人材 < チームで大きな利益を生む人材 < チームで利益を生む仕組みを作れる人材
の順で市場価値は高くなる。

管理職やマネージャー、エグゼクティブクラスの年収が1500万や2000万を超えてくるのは、決して人の2倍働くからではない。

利益を生む仕組みを運営したり作ったりするノウハウで利益をもたらすからだ。(そうでない人もいるが・・・)

超優秀な人材が一人でどんなに頑張っても、生める利益はせいぜい人の3倍~5倍くらい。チームで利益を出したり、利益を作る仕組みを作れる人材になることの方が数倍は転職市場で値が付きやすい。

だから目指すべきは、社内システムにも依存せず、再現性があり、どの会社に言っても利益を生みだせる、汎用性のある能力を自分の”強み”にすることになる。


【第13話】ナンバーワンにもオンリーワンにもなる必要はない

自分の”強み”を作ることに関してだが、何もナンバーワンやオンリーワンになる必要はない。

勤める会社内で「この仕事ならあいつ」と言われるレベルが目標だ。

最終的には、職務経歴書に書けたり面接で自己PRできる程度であれば十分とも言える。

なぜなら、それで『ゆとり』のための転職は成功できるからだ。

転職では総合的に人材の評価をされている。だから必ずしも”強み”No.1の人材が採用されるとも限らない。

「能力はまだまだだけど、他の部分でも期待できそうだ。」そういった人材が採用されるケースは多い。そしてそういった人材を求めている求人も多い。(そもそも人材にNo.1の能力を求めている求人自体が少ない)

だから”強み”を高めることに固執しすぎて、「まだ強みがない…」と大事な転職活動に動き出さないのは本末転倒だ。

実際、私もナンバーワンやオンリーワンの能力を持っているわけではない。

施工の知識・経験や工程の検証能力は、現場で20年・30年仕事をしてきた大先輩達に敵うはずもない。

しかし20代で施工管理所長をしてきた経験や、そこで残した個人の実績は、応募している求職者の中では目に止まる”強み”だった。

だから転職は成功してきている。

つまり、”強み”をどのレベルまで高めるのか?という疑問に関しては、会社内で「この仕事ならあいつ」と言われるレベルで十分ということになる。


【第14話】施工管理で身につけるべき”強み”とは?

では実際に身につけると有利な”強み”は何がいいのだろうか?施工管理を例に説明する。

施工管理の仕事は多岐に渡る。

5大管理に加えて事務業務や社内業務と、この中から自分の”強み”をつくることになるのだが、なかなか優先順位は付けがたい。

しかし、あえて転職時の市場価値を考えて順位付けするなら、

まず「原価」だ。

次に「工程」になる。

なぜなら、原価の知識やノウハウは利益に直結するし、工程は工事費へのインパクトが大きいので需要が高い。

特にディベロッパーや商社の開発会社においては、工事に関する原価・工程の知識やノウハウが蓄積されていないから、これらの”強み”を持っていると、転職では非常に有利になる。

「原価」の知識がいかに有利か説明するエピソードになるが、私はディベロッパーに入って半年でプロジェクトの原価管理システムを改善する提案書を提出した。

新参の若造が生意気だっただろうと思う。

しかし、若手と言える私でも違和感を覚えるほど、ディベロッパーの原価管理はどんぶり勘定なのだ。

私は入社して間もなく、あるプロジェクトの技術担当になった。そして現場の定例に出席して衝撃を受けた。

その現場では私が担当になる前から多くの追加工事が発生していた。

すでに内装の仕上げも半分以上が終わり、これから竣工へ向けて佳境へ入る段階だ。

追加としてリストに上がっている工事は施工済みで、事業担当者もその工事が発生していることは知っていたようだった。そして私が担当になってすぐ、さらに追加で工事が発生することになっていた。

所長「この工事、ちょっとまだ見積もり出てないんですけど、来月には施工しないと間に合わないので発注して大丈夫ですか?」
事業担当「金額が出てないと困るのですが、工事に必要なことであれば進めてください。追加の金額は最後にまとめて協議しましょう。」
私「!?!?」

工事金額も施工内容も見積もりの内訳も見ずに施工承認していた。

おそらく所長も、担当者のザルさを見て見積もり金額をあえて出さないようにしてきているのだろう。

ザッと過去の追加工事リストにある見積もり額を見ても、ゼネコン時代の倍ほどの金額が書かれている項目があったりする。それに追加工事部分は事業者に承認させて施工してしまえば、追加工事費のネゴで有利になる。

実際に払ってもらえるかは定かではないが、パワープレーで押し切る自信があるのだろう。

これは原価の管理上も、お互いの仕事の信頼関係上も、非常によろしくない。

そしてここはディベロッパーの事業担当者も良くない。

私は心配になって過去の追加工事のリストを見返し、それぞれの工事金額と施工内容、経緯についても確認してみたが、実は何一つ追加工事費について協議されていなかったのだ。ただリスト化しただけ。

事業担当者の頭の中は、「最後に工事予算内に収まればよい」という意識だ。

各工事の必要性や金額の妥当性について確認しようとも思わないし、確認しても分からないから、やらないままなのである。

結局、最後に追加工事費の見積もり査定を買って出て、最終的には見積もりから3割減の金額で妥結した。これは減じた金額の分、利益を確保したことになる。

コストのチェック機能が働かないままプロジェクトが進んでいるという事実が衝撃的であったし、会社としてもそれでまかり通ってしまっているのが問題である。

これがきっかけで私はプロジェクトの原価管理システムを改善する提案書を提出したのだ。

そして、この行動は社内での評価もポジションも得るきっかけになった。

だから繰り返しになるが、施工管理として身につけるべき”強み”は「原価」だ。

そして今後も建設費は膨れ上がることを考えると、工事原価を知る人材はより需要が高まる。

原価に詳しくない私ですら言及できるレベルなのだから、少し力を入れれば誰でも転職市場で評価される”強み”にすることができる。

もし今、施工管理で仕事をしていて実行予算に触れる機会がある立場なら、施工単価・材料単価の数字は必ず覚えておくように。また、各工事の予算項目や相場も必ず抑えておく。

もし実行予算を見れない立場なら、今の自分の担当工種に掛かっているコストは必ずメモしておくこと。

後々見返して、この材料はいくらで、この重機の損料はいくらで、この工事は何人工かかってて、いくらの予算で回していたか。そのくらいが頭に入っていれば十分転職の面接で「原価に強いです」と言っていい。

年収を上げるのに効果的な業務なので、おすすめしておく。


【第15話】時間の色分けが差別化につながる

「そんな時間は無い。」そういう声が聞こえてきそうだ。

何度も言うが、施工管理は忙しい。

毎日の業務をこなすのでいっぱいいっぱいで、”強み”を作るための時間なんてない。私もそうだった。

だから日々の業務の時間と”強み”をつくる時間を別々にしてはダメで、日々の業務の時間を”強み”をつくる時間にしてしまうことが重要になる。

そのためには、時間を色分けしてみてほしい。

やることは簡単。

施工管理の1日の業務を、
・”強み”を得るための仕事の時間
・それ以外の仕事の時間
で分けるだけ。

手帳やスケジュールで色分けできるほど仕事に余裕はないから、レベルブックにメモする仕事の文字色を分けるだけでもいい。

とにかく「この仕事は”強み”を作る時間だ」と自分で意識できるようにすることがコツ。

そしてその仕事に取り掛かる時間は、仕事を「こなす」のではなく「やり切る」ようにする。

すると、少しずつ”強み”が身に付いてくる。

ちなみにここで言う「やり切る」とは、必要最低限のことで仕事を捌いて終わるのではなく、必要最低限+αの自分の学びをひとつ加えていくことだ。

この“強み”にかけた時間の積み重ねがやがて大きな違いを生む。時間を色分けすることで差別化が図れるようになっていく。


【第16話】動画や音声を中心にインプットもおすすめ

特に時間のない施工管理職には、動画や音声で知識をインプットすることがおすすめだ。

これは私も実践している方法なのでおすすめしたい。

おすすめする理由は3つ。
・YoutubeやAudibleをはじめ、学びのコンテンツが豊富
・いつでもどこでも5分程度で学べる
・繰り返しインプットができるから記憶に残りやすい

Youtubeには建設各種工事の施工手順や図面の見方、工程の考え方など、施工に関係する学びを得られるコンテンツが多くある。

また、施工に限らずビジネススキルを学べるビジネス系Youtuberも昨今人気で非常に勉強になる。

普通ビジネススクールで30万円・50万円とかかる講義でも、動画の有料コンテンツなら月額たった1000円程度で良質なビジネス基礎講座を学べるものもあるし、アマゾンはビジネス書を音声で自由に聞ける、聞き放題のサービス、オーディブルも持っている。(2021年現在、30日間無料)

それにこれらは本を一冊買うより遥かに安く多くの量を学べる。

一本5分~10分程度のコンテンツが多く、通勤の電車でも、トイレでも、事務所内でも、現場でも学ぶことができる。

場所と時間を選ばないのは最高のメリットだ。

さらに動画は知覚を2つ以上使うことになるから、本を読むより知識として定着しやすい。

今Youtubeの動画にはだいたいスクリプト(字幕)が付いている。これを読みつつ、音声で聞く。

さらに良質なコンテンツだと、図解やプレゼンテーションで解説までしてくれる。

動画でのインプットは圧倒的に学びの効率が良い。

また、音声読書に関しても非常に効果が高い。

それは、聴覚で繰り返しインプットすることが可能だからだ。

「エビングハウスの忘却曲線」というのを聞いたことがあるだろうか?

人間の記憶はインプットから1時間で56%は忘れていて、1日後では74%も忘れているという研究だ。

だから知識を得るには繰り返しインプットすることが必要になる。

本を1度読み終わって、その内容をちゃんと覚えているだろうか?本当に自分の知識として定着しているだろうか?

答えはNoだ。ほとんど覚えてなどいない。

だからといって本をもう一度読み返すこともかなり少ない。時間がかかるからだ。

その点本の音声読書は聞くことでインプットが出来るので、時間的な負荷が非常に少なくなる。つまり効率的に自分をアップグレードできる。

この効果は私の経験上、本当に成果があった。

私は学生時代に取った宅建も、施工管理在職中に取った施工管理技士も建築士も、音声で繰り返しインプットしていた。教科書・自分のノートの内容を声に出して読み、それを録音。その音声を日々繰り返し聞く。ということをしていた。決して勉強が出来るわけでもない私でも、ちゃんと合格することが出来た。

ちなみに私が監督時代にどのように動画・音声読書を利用していたかというと、「if-thenルール」と「倍速再生」を使っていた。

※if-thenルールとは「何かしようとしたときに、代わり何かをする」というルールで、ものごとを習慣化したり継続したりするのに有効な手段だ。

私は昼休みには必ず昼寝をする。確保できた時間がたとえ5分だったとしても必ず横になって寝ていた。

だから横になった瞬間に必ずスマホで動画を見るもしくは音声を聞くルールにしたのだ。

そして動画・音声は常に倍速。5分のコンテンツをおよそ2分半で学ぶ。だから実質3分程度でインプットは終了する。

まだ時間があればそのまま目を閉じて少しでも寝る。

これを積み上げたらひと現場終わる頃には別人になっていた。

転職で差別化を図っていきたいなら動画・音声読書での学びは本当におすすめなので参考にして欲しい。

しかも”無料”で始められるとなれば、試す価値は十分にある。


【第17話】習慣化が一番のハードル

ここまで”強み”を作るために、時間の色分けや動画・音声での学びを説明してきたが、正直な話、これらの方法を実践し継続していける人はわずかなんじゃないかと思っている。

それは、施工管理という仕事は継続することが一番難しいから。

今この記事を読んでいる方は、もしかしたらモチベーションを上げて、「さぁやるぞ!」と思って行動してくれているかも知れない。

しかし1ヶ月後、まだ同じテンションで継続していられるだろうか。

ちょっとあやしい。

いたとしても20人いたらおそらく1人か2人ではないだろうか。

施工管理という仕事は、予定外のことばかりに振り回される。

本来そうならないようにするべきなのだが、大抵そうなってしまう。

職人に呼ばれたり、上司に呼ばれたり、天気が崩れたり、業者のミスがあったり。その度に予定を変更していかなくてはならない。

これでは習慣化することは難しいし、ものごとを継続できない。

だから施工管理にとっては、行動を習慣にするのが一番のハードルだ。

ではどうするか?

それは、「多少のロスは気にしない」ことだ。

何をどう頑張っても予定通りに進まないことはある。それに嫌気が差して継続をやめてしまう人が多い。

継続をやめれば”強み”は作れない。すると目標とする『ゆとりある生活』には届かない。

だからまずは継続をやめないこと。

職人や上司に時間を取られても、致し方なしで、また途中から続ければいい。

続けることが積み重なって、ようやく習慣になるし、他社との差別化にもつながっていく。

施工管理と状況は全く違うが、私も2020年の1/1から朝4:30起きを習慣にしようと行動を始めた。

しかし子供も小さいので、眠れる時間は不規則になりがちだ。

はじめは週に1回起きられれば良い方だった。

だがそれでも習慣にしようと継続して380日ほど経った今では、週に4回ほどは起きられるし、さらに言うなら午前3:10に起きて3:30から勉強や作業をする日もある。

だから、多少のロスは気にしない。

予定通りに進められずに習慣化できないのは、習慣化することを短期的に捉えてしまっている場合がほとんどだ。

それでは非常に難易度が高い。

第1弾でも話したが、キャリアは長期的な計画なのだから、長い目で捉えて行動を継続していきたい。


一旦まとめ

少し長くなってきたので、今回もこの辺で終えたいと思います。

次の記事は、建設関係者の転職時の実践なコツを解説していきます。

見出しをザッと紹介すると、

【第18話】転職はイス取りゲーム
【第19話】イスの良し悪しは情報が命
【第20話】忙しいあなたの具体的な転職活動の方法
【第21話】同僚・上司に退職の相談などもってのほか
・・・

と言った感じ。

もしよかったら、引き続きお付き合いをお願いします。

この記事もためになったなぁと思うところがあったら、”スキ”をお待ちしています。

心からお待ちしていますw

最後にひとつ。実はひっそりと公式LINEも開設しています。
かなりフランクな感じで情報発信やキャリア相談しているので、興味のある方はぜひ登録してみてください。別に変な売り込みとかはしません。
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ビルキャリと言う施工管理のキャリア戦略専門メディアも運営しているので、ぜひ覗いてみてください。施工管理の転職に役立つ情報が詰まってます。

では、今回はこの辺で。

ご拝読ありがとうございました。

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東証一部上場の大手不動産デベロッパーで建築部門に勤める33歳です。 新卒から建築を軸にキャリア構築。 大工 →建築施工管理(ゼネコン) →建築品質管理(デベロッパー) を経験してお...

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