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うまくいっている人からアドバイスを受けたことで、自分のモヤモヤが一瞬でなくなったお話

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Shunta Takahashi

フリーランス Sales & Marketing

元々、大手のメーカーに勤めていて1年半前に独立した知人に事業のアドバイスを受ける機会があった。

彼はサラリーマン時代、超トップセールスマンで本社栄転のタイミングで会社を辞めたエリートだった。

独立して早々に軌道に乗せ、僕が今まで見てきた中ではおそらく最もうまくいっている人だと思っている(本人は全然そんなことないと謙遜しているが笑)。

その彼と話をした時に、なぜうまくいっているのか?
普段、どういう形で売り上げをあげているのか?

ということを根掘り葉堀り聞いた。せっかくのチャンスだったので、聞かないともったいないと感じたからだ。

彼は伝えられる範囲で、情報を開示してくれた。
その結果、僕は一歩手前でドツボにハマってしまうことを回避することができた。

オンライン・サロンに加入して感じたこと

また今月からマーケティングに関わるサロンに加入したのだが、そこでは毎月30分のコンサルティングを受ける機会を頂いている。

その際も自分の現在行なっているマーケティングの方法や捉え方とは全く違うアプローチのアドバイスを受けた。

正直、自分だったら一生気づかなかった内容も非常に多く、毎月お金を払ってもあまりある、情報・価値を受けたと実感している。

またそのサロンでは、過去のコンテンツも動画で見ることができ、色々な内容(HP制作からセールスノウハウに至るまで)が公開されている。どれもメチャクチャ為になる内容ばかりだ!

教えてもらうことの大事さ

僕は学生時代、ビジネススクールでインターンを経験してきたこともあり、人からアドバイスをもらうことや教えてもらうことの重要性を人一倍強く理解している(つもり)。

なぜなら、自分で気づこうと思ったら経験する必要があるけど、すでに経験している人が教えてくれれば、わざわざ失敗する必要がないので、時間を節約することができるからだ!

それなので学べる機会があれば喜んでお金を払うし、自分の頭で考えることもとっても重要だけど、教えてくれるのであればそれに越したことはないという価値観を持っている。

社会人になって、意外と我が強い人て多いんだなと感じた

それなので社会人に入ってからビックリしたのが、人のアドバイスを聞くことが恥ずかしい、負け、みたいな意識でいる人が結構多いということ。

おそらく自分の頭で考えることが大事だよ!っていう風潮がそのような状態を生み出してしまっているのではないかと思っているのだが、

僕個人としては色々なアドバイスを聞いて、それを取捨選択する時に自分の考える力を使えばいいじゃん!って感じてしまう。

だってプロの野球選手にもコーチはいるし、東大に入る時には予備校や家庭教師をつける。

特にスポーツのプロの世界においては、絶対に現役選手の方が能力が高いけど、必ずコーチや監督がいる。それは自分独りでやるよりも見てくれる人がいた方が上達できるということを選手自身も気づいているからだ。

そう考えた時に「ビジネス」という分野においてもコーチをつけることは当たり前のような気がするのは僕だけだろうか?

〜記事の素材を募集しています!〜
是非、みなさんの営業での悩みの声をお聞かせください^^










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Shunta Takahashi

フリーランス Sales & Marketing

中央大学法学部国際企業関係法学科卒業。 2014年~2018年 オリックス株式会社 2018年~2019年10月 Indeed Japan株式会社 2019年10月〜 フリーランス ...

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